正誤表


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『BSAVA 爬虫類マニュアル《第二版》』正誤表(2017年11月)

この度は『BSAVA 爬虫類マニュアル《第二版》』(2017年5月30日発行)をご購入いただきまして,誠にありがとうございます。本書に以下の誤りがございました。ここにお詫びいたしますとともに,下記の通り訂正いたします。

該当項目 該当個所
191 第12章 右段下から6行目 開甲骨切術 腹甲骨切術
192 第12章 図12.22 開甲骨切 腹甲骨切
192 第12章 図12.23 開甲骨切術 腹甲骨切術
192 第12章 左段下から8行目 開甲骨切術 腹甲骨切術
193 第12章 図12.24 開甲骨切術 腹甲骨切術
193 第12章 図12.25 開甲骨切術 腹甲骨切術
193 第12章 右段上から2行目 開甲骨切術 腹甲骨切術
193 第12章 表12.3 開甲骨切術 腹甲骨切術


(株)学窓社 2017年11月

日本小動物獣医師会編『小動物医療ガイドブック2017』正誤表(2016年9月)

日本小動物獣医師会編『小動物医療ガイドブック2017』(2016年8月31日発行)に以下の誤りがございました。ここにお詫びいたしますとともに、下記の通り訂正いたします。

該当項目 該当個所
234 12 インフォメーション
ペット保険提供会社一覧表
アニコム損害保険
「鳥・うさぎ・フェレット加入可否」欄


(株)学窓社 2016年9月
 

『エキゾチック臨床 Vol.13 飼い鳥の歩行・飛翔の異常を中心とした整形外科』正誤表(2016年1月)

この度は『エキゾチック臨床 Vol.13 飼い鳥の歩行・飛翔の異常を中心とした整形外科』(2015年8月7日発行)をご購入いただきまして、誠にありがとうございます。本書に以下の誤りがございました。ここにお詫びいたしますとともに、下記の通り訂正いたします。

該当項目 該当個所
62 第2章 症例7 上から15行目 認められることがあり 認められることがある。


(株)学窓社 2016年1月
 

『獣医皮膚科臨床 Vol.24-3』正誤表(2014年10月)

この度は『獣医皮膚科臨床vol24-3』(2014年9月20日発行)をご購入いただきまして、誠にありがとうございます。本書に以下の誤りがございました。ここにお詫びいたしますとともに、下記の通り訂正いたします。

該当項目 該当個所
13 犬の表在性細菌性毛包炎の診断および
抗細菌性療法のガイドライン
左段、下から20行目 セフォベクチン セフォベシン
13 犬の表在性細菌性毛包炎の診断および
抗細菌性療法のガイドライン
右段、下から22行目 セフォベクチン セフォベシン
13 犬の表在性細菌性毛包炎の診断および
抗細菌性療法のガイドライン
右段、下から15行目 セフォベクチン セフォベシン
13 犬の表在性細菌性毛包炎の診断および
抗細菌性療法のガイドライン
右段、下から8行目 セフォベクチン セフォベシン
14 犬の表在性細菌性毛包炎の診断および
抗細菌性療法のガイドライン
表4 セフォベクチン セフォベシン
14 犬の表在性細菌性毛包炎の診断および
抗細菌性療法のガイドライン
左段、上から3行目 セフォベクチン セフォベシン
14 犬の表在性細菌性毛包炎の診断および
抗細菌性療法のガイドライン
左段、上から7行目 セフォベクチン セフォベシン
14 犬の表在性細菌性毛包炎の診断および
抗細菌性療法のガイドライン
左段、下から1行目 セフォベクチン セフォベシン
14 犬の表在性細菌性毛包炎の診断および
抗細菌性療法のガイドライン
右段、下から6行目 セフォベクチン セフォベシン
15 犬の表在性細菌性毛包炎の診断および
抗細菌性療法のガイドライン
表5 セフォベクチン セフォベシン
16 犬の表在性細菌性毛包炎の診断および
抗細菌性療法のガイドライン
左段、下から20行目 セフォベクチン セフォベシン
18 犬の表在性細菌性毛包炎の診断および
抗細菌性療法のガイドライン
表6 セフォベクチン セフォベシン


(株)学窓社 2014年10月
 

『エキゾチック臨床 Vol. 5 フェレットの腫瘍性疾患』正誤表(2012年2月)

このたびは上記書籍(2012年1月発行)をご購入いただきまして,誠にありがとうございます。本書に以下の誤りがございました.
ここにお詫びいたしますとともに,下記の通り訂正いたします。

該当項目 該当個所
p.94 第6章 左段下から2行目 完治や完寛 完治や寛解
p.103 第6章 右段下から14行目 実際,副作用が骨髄抑制などで重ならないような薬剤,例えばビンクリスチンやシクロホスファミドなどを併用することが推奨されている20 実際,骨髄抑制の程度が異なるビンクリスチンやシクロホスファミドなどを併用することが推奨されている19
p.104 第6章 図6−6 抗癌剤の静脈内投与方法 下記参照 下記参照

【訂正理由】
ドキソルビシンの急速投与は副作用を引き起こす可能性があり、ゆっくりとした速度で投与することが薦められています。また、血管外に漏出した際には重篤な障害がみられることなどから、生理食塩水で希釈して20 〜30 分かけ ての投与方法の安全性がより高いと思われます。犬猫で上記の投与速度での記載17、21 がありますが、実際には 犬猫でも希釈し20 〜 30分かけて投与することが多く、体格の小さなフェレットでは上記の投与速度では重篤な副作用が懸念されます。

図6−6 抗癌剤の静脈内投与方法

該当項目 該当個所
p.105 第6章 左段上から18行目 輸血を考慮する16, 21 輸血を考慮する15, 20
p.105 第6章 右段上から18行目 ステロイド剤や局所麻酔薬を添加した生理食塩水などを投与部位に注射する。 ステロイド剤や局所麻酔薬などを投与部位に注射する。

【訂正理由】
抗癌剤が血管外に漏出した際の対応は漏出した抗癌剤の種類により異なります。詳細は成書(小動 物臨床のための癌の管理,pp120 −124。NEW LLL PUBLISHER)などに記載されています。抗癌剤の投与中止,吸引などはどの薬剤でも同様ですが、ステロイド剤や局所麻酔薬の希釈ではなく、漏 出した抗癌剤を希釈するための生理食塩水投与はドキソルビシンなどでは周囲組織をさらに傷害する可 能性があるため禁忌とされています。

該当項目 該当個所
p.105 第6章 右段下から15行目 腎毒性が報告22されている。 腎毒性が報告21されている。
p.106 第6章 左段上から19行目 比較的まれであると報告16されている。 比較的まれであると報告15されている。
p.107 第6章 表6−7 フェレットの必要カロリー量計算表15 BMRの計算式が報告23, 24されている。 BMR の計算式が報告22, 23されている。
p.107 第6章 表6−8 当院におけるフェレットの栄養点滴 4 〜 5 g / 100 kcal 26を供給 4 〜 5 g / 100 kcal25を供給
p.107 第6章 右段下から4行目 モルヒネなどもフェレットで利用できる25 モルヒネなどもフェレットで利用できる24


(株)学窓社 2012年2月
 

『獣医公衆衛生学実習』正誤表(2012年1月)

この度は上記書籍(2010年5月発行)をご購入いただきまして,誠にありがとうございます。本書に以下の誤りがございました。
ここにお詫びいたしますとともに,下記の通り訂正いたします。

該当項目 該当個所
p.65 第3章 乳肉衛生 左段 上から14行目 下記参照 下記参照
(巻末の付表参照)とありますが,巻末に付表がございませんでした。
『獣医公衆衛生学実習《第二版》』p.210 で使用しました付表をご参照ください。
(画像をクリックいたしますと、大きいサイズの画像を表示します)
付表 全乳の比重補正表
p.176 第11章 水環境の衛生 左段 下から4行目 0.01N NaCl 0.01M NaCl
p.176 第11章 水環境の衛生 右段 上から2行目 0.01N AgNO3 0.01M AgNO3
p.176 第11章 水環境の衛生 右段 上から7行目 0.01N NaCl 0.01M NaCl
p.176 第11章 水環境の衛生 右段 上から19行目 0.01N AgNO3 0.01M AgNO3
p.177 第11章 水環境の衛生 右段 下から4行目 cは不連続点と称され dは不連続点と称され
p.193 第11章 水環境の衛生 右段 下から4行目 0.8〜8Lを 0.8〜8mLを


(株)学窓社 2012年1月
 

『犬と猫の腹部画像診断マニュアル』正誤表(2010年9月)

この度は上記書籍(2010年9月1日発行)をご購入いただきまして,誠にありがとうございます。本書に以下の誤りがございました.
ここにお詫びいたしますとともに,下記の通り訂正いたします。

該当項目 該当個所
Vii 翻訳者一覧 下から2行目 荒井動物病院 あらい動物病院


(株)学窓社 2010年9月
 

『獣医療におけるレーザー外科 実践の手引き』正誤表(2009年2月)

この度は『獣医療におけるレーザー外科 実践の手引き』(2009年2月13日発行)をご購入いただきまして,誠にありがとうございます。本書に以下の誤りがございました。ここにお詫びいたしますとともに,下記の通り訂正いたします。

→PDFでもご覧いただけます(PDFファイル:123KB)

該当項目 該当個所
242 Case Study 15b - 犬の耳血腫 猫の耳血腫
- ゴールデン・レトリーバー,去勢雄,5歳齢 国内短毛種の猫,去勢雄,7歳齢
250 Case Study 18 - 猫の線維肉腫の切除術 犬の側方耳道切除術
 

また、原書に以下の誤りがございましたので、下記の通り訂正いたします。(画像をクリックいたしますと、大きいサイズの画像を表示します)

該当項目 該当個所
21 図1-1 - 下記参照 下記参照
 
(誤)
(正)
 

監訳者註:メデトミジンの投与量について、日本語版の投与量は原書と同量ですが、監訳者は以下の投与量を推奨します。

該当箇所 誤監訳者の推奨投与量
P.126〜129のメデトミジン投与量 mg/kg → μg/kg


(株)学窓社 2009年2月
 

『明解 哺乳類と鳥類の生理学 第三版』正誤表(2008年7月)

この度は『明解 哺乳類と鳥類の生理学 第三版』(2007年12月28日第2刷発行)をご購入いただきまして,誠にありがとうございます。本書に以下の誤りがございました。ここにお詫びいたしますとともに,下記の通り訂正いたします。

該当項目 該当個所
198 第8章 心臓血管系 図8-8 右側の右心房,右心室 左心房,左心室


(株)学窓社 2008年7月
 

『犬、猫および愛玩小動物のウイルス病』正誤表(2008年7月)

この度は『犬、猫および愛玩小動物のウイルス病』(2005年9月15日発行)をご購入いただきまして,誠にありがとうございます。
本書に以下の誤りがございました。ここにお詫びいたしますとともに,下記の通り訂正いたします。

該当項目 該当個所
132 治療と予防 上から9行目 塩酸フェニレフリンなどの抗ヒスタミン剤やチロキポサールなどの粘液溶解剤を用いて、上部気道内に 塩酸フェニレフリンなどの血管収縮剤やチロキポサールなどの粘液溶解剤を用いて、鼻充血の抑制や上部気道内に


(株)学窓社 2008年7月
 

『獣医公衆衛生学 第二版』正誤表(2007年12月)

この度は『獣医公衆衛生学《第二版》』(2005年9月13日発行)をご購入いただきまして、誠にありがとうございます。
法改正にもとづき、本書の以下の記述を下記の通り削除いたします。

該当項目 該当個所
316 (2)大腸菌群数 下から
4行目以降
(2)大腸菌群数
水質基準でいう大腸菌群とは、グラム陰性の無芽胞の桿菌で、乳糖を分解してガスを産生するすべての好気性または通性嫌気性の菌を指す。水中から大腸菌群が検出された場合は糞便汚染が疑われ、消火器系病原菌による汚染の危険性を含んでいることを示すものである。
一文削除


(株)学窓社 2007年12月
 

『獣医臨床シリーズ2005年版 Vol.33/No.3 腫瘍内科学の進歩』正誤表(2007年11月)

この度は『獣医臨床シリーズ2005年版 Vol.33 /No.3 腫瘍内科学の進歩』(2007年2月28日発行)をご購入いただきまして,誠にありがとうございます。
本書(1章/リンパ腫の最新情報,5頁,表1)に誤りがございましたので,ここにお詫びいたしますとともに,下記の通り訂正いたします。
→PDFでもご覧いただけます(PDFファイル:88.1KB)

該当項目 該当個所
5 1章
リンパ腫の最新情報
表1 Chunら(2000) Garrettら(2002)
5 1章
リンパ腫の最新情報
表1 ドキソルビシン(37.5mg ドキソルビシン(30.0mg


(株)学窓社 2007年11月
 

『明解 哺乳類と鳥類の生理学 第3版』正誤表(2006年12月)

この度は『明解 哺乳類と鳥類の生理学 第3版』(2006年4月1日発行)をご購入いただきまして,誠にありがとうございます。
本書に以下の誤りがございました。ここにお詫びいたしますとともに,下記の通り訂正いたします。
→PDFでもご覧いただけます(PDFファイル:50.1KB)

該当項目 該当個所
12 第1章
構造と機能の基礎
左段
上から6行目
symple simple
22 第1章
構造と機能の基礎
右段
下から2行目
体の背面または四肢の 体または四肢の背面の
95 第4章 神経系 左段
下から12行目
K+の流出により その後,K+の流入により
197 第8章 心臓血管系 図8-7 前大動脈,後大動脈 前大静脈,後大静脈
198 第8章 心臓血管系 図8-8 前大動脈,後大動脈 前大静脈,後大静脈
208 第8章 心臓血管系 図8-22 前大動脈,後大動脈 前大静脈,後大静脈


(株)学窓社 2006年12月
 

『オウムインコ類マニュアル』正誤表(2006年7月)

この度は『オウムインコ類マニュアル』(1999年9月14日発行)をご購入いただきまして,誠にありがとうございます。
本書に以下の誤りがございました。ここにお詫びいたしますとともに,下記の通り訂正いたします。
→PDFでもご覧いただけます(PDFファイル:52.4KB)

該当項目 該当個所
101
図10.15,図10.16,図10.17 キエリボタンインコ コザクラインコ
101 オウムインコ類の嘴と羽毛病 上から6行目 ボタンインコ キエリボタンインコ
106
図11.1 コザクラインコ キエリボタンインコ
108
図11.4 コザクラインコ キエリボタンインコ


(株)学窓社 2006年7月
 

『獣医公衆衛生学 第二版』正誤表(2006年7月)

この度は『獣医公衆衛生学 第2版』(2005年9月13日発行)をご購入いただきまして,誠にありがとうございます。
本書に以下の誤りがございました。ここにお詫びいたしますとともに,下記の通り訂正いたします。
→PDFでもご覧いただけます(PDFファイル:63.8KB)

該当項目 該当個所
8 農林水産省消費安全局衛生管理課 上から6行目 消費安全局衛生管理課 消費安全局畜水産安全管理課及び動物衛生課
(2005年10月1日組織再編のため)
30 表3.1-2 下から21行目 絡髄膜炎 髄膜炎
111 発生 下から4行目 本症は報告を義務づけられている疾病ではないので 削除
372 表7.13 上から1行目 疱そう そう
376 犬等の輸出入検疫 下から6行目 幼齢猫 幼齢


(株)学窓社 2006年7月
 

『図でみる実践血液学』正誤表(2006年7月)

この度は『図でみる実践血液学』(2006年1月11日発行)をご購入いただきまして,誠にありがとうございます。
本書に以下の誤りがございました。ここにお詫びいたしますとともに,下記の通り訂正いたします。
→PDFでもご覧いただけます(PDFファイル:48.2KB)

該当項目 該当個所
8 3.11.2 赤血球以外の原因 下から2行目 高リン血症 リン血症


(株)学窓社 2006年7月
 

『明解 哺乳類と鳥類の生理学 第3版』正誤表(2006年7月)

この度は『明解 哺乳類と鳥類の生理学 第3版』(2006年4月1日発行)をご購入いただきまして,誠にありがとうございます。
本書に以下の誤りがございました。ここにお詫びいたしますとともに,下記の通り訂正いたします。
→PDFでもご覧いただけます(PDFファイル:48.4KB)

該当項目 該当個所
302 尿の特徴と尿流量 上から1行目


(株)学窓社 2006年7月
 

『獣医皮膚科臨床Vol.15 No.4』正誤表(2006年7月)

この度は『獣医皮膚科臨床 Vol.15 No.4』(2006年6月20 日発行)をご購入いただきまして,誠にありがとうございます。
本書に以下の誤りがございました。ここにお詫びいたしますとともに,下記の通り訂正いたします。
→PDFでもご覧いただけます(PDFファイル:44.5KB)

項目
56 表題 犬における副腎皮質機能亢進症に伴う 犬における副腎皮質機能亢進症に伴うMycobacterium goodii感染


(株)学窓社 2006年7月
 

『獣医臨床眼科学 第二版』正誤表(2005年4月)

この度は『獣医臨床眼科学』第二版(2004年5月15日発行)をご購入いただきまして,誠にありがとうございます。
本書に以下の誤りがございました。ここにお詫びいたしますとともに,下記の通り訂正いたします。
→PDFでもご覧いただけます(PDFファイル:55.6KB)

該当項目 該当個所
96 1.ブロメライン 用法・用量 4000ブロメライン単位/錠 40000ブロメライン単位/錠


(株)学窓社 2005年4月
 

『犬と猫の腫瘍』正誤表(2004年7月)

この度は『犬と猫の腫瘍』(2004年7月9日発行)をご購入いただきまして,誠にありがとうございます。
本書に以下の誤りがございました。ここにお詫びいたしますとともに,下記の通り訂正いたします。
→PDFでもご覧いただけます(PDFファイル:43.2KB)

該当個所
303 左段/上から42行目 その行動の 削除
305 左段/上から22行目 特効薬管理 特効薬療法
317 右段/下から8行目 長さ方向にキノコ状の先端まで通すことにより 削除
317 右段/下から9行目 安全域が 安全域
320 右段/上から44行目 劣化により 劣化により強いため


(株)学窓社 2004年7月
 

『メルク獣医マニュアル 第8版』正誤表(2003年6月)

この度は『メルク獣医マニュアル』第8版(2003年5月31日発行)をご購入いただきまして,誠にありがとうございます。
本書に以下の誤りがございました。ここにお詫びいたしますとともに,下記の通り訂正いたします。
→PDFでもご覧いただけます(PDFファイル:55.5KB)

該当項目 該当個所
916 鞭中と節足動物に起因する中枢神経系疾患 下から2行目 胸共尾虫 共尾虫
917 条虫 上から4行目 胸共尾虫 共尾虫
1753 スルファメサジン・牛 表29 (初回は1/2量) (初回量;その後1/2量)
1753 スルファジメトキシン・全種 表29 (初回は1/2量) (初回量;その後1/2量)
1753 スルファエトキシピリダジン・豚 表29 (初回は1/2量) (初回量;その後1/2量)
1753 スルファピリジン・牛 表29 (初回は1/2量) (初回量;その後1/2量)
1753 サクシニルスルファチアゾール・全種 表29 (初回は1/2量) (初回量;その後1/2量)
1755 オルメトプリム/スファジメトキシン 表31 (初回投与量は1/2量) (初回量;その後1/2量)


(株)学窓社 2003年6月
 

『小動物の臨床アレルギー』正誤表(1998年9月)

この度は『メルク獣医マニュアル』第8版(2003年5月31日発行)をご購入いただきまして,誠にありがとうございます。
本書に以下の誤りがございました。ここにお詫びいたしますとともに,下記の通り訂正いたします。
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該当項目 該当個所
40
17 アルテルナリア
表7-3
1:1,000 W/V 1:10,000 W/V
40
18 アスペルギルス
表7-3
1:1,000 W/V 1:10,000 W/V
40
19 カンジダ
表7-3
1:1,000 W/V 1:10,000 W/V
40
20 クラドスポリウム
表7-3
1:1,000 W/V 1:10,000 W/V
40
21 ペニシリウム
表7-3
1:1,000 W/V 1:10,000 W/V
130
表16-3
脚注挿入 注)真菌類は同様の希尺度で希釈する(ただし,実質希釈濃度は,例1の場合は,50,000倍,例2の場合は,それぞれ50,000倍,25,000倍,16,000倍となる)。


(株)学窓社 1998年9月